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作品置き場から、
読まれる制作ブログへ。

ひとつの原稿を、X・Substack・NEMUサイトの3つに残す。そのための「自分の書庫」を作り始めました。

虹色のNEMUアート
NEMU MAKING LOG / DEVELOPMENT 001

これまでのNEMUサイトは、作品やツールを置く場所でした。これからは、作ったものだけでなく「どう作ったか」まで残す制作ブログに変えていきます。

1つ作れば、3つのストックになる

X向けに書いた記事を、そのまま流して終わりにはしません。Substackにも届け、読みやすいHTMLに整えてNEMUサイトにも保存します。

01X記事

まず今いる人へ届ける。

02Substack

購読してくれる人へ残す。

03NEMU BLOG

自分のサイトの資産にする。

同じ内容を3回書くのではなく、元になる原稿はひとつ。媒体に合わせて見出しや導入だけを整えます。これなら発信と記録を同時に続けられます。

流れていく投稿を、自分の場所に積み上げる。
このサイトは、NEMUがつくったものと考えたことの「第三の書庫」です。

固定メニューは、これから育てる5カテゴリ

上部の固定バーには、今後記事を増やしていくテーマを並べました。

  • 開発記録 — Webサイト、Windowsツール、ゲーム制作
  • アニメの作り方 — AIアニメの工程、絵コンテ、失敗と改善
  • Brain広場 — 実際に購入して読んだ教材の感想を、読んだ人どうしで薦め合う場所(PR表記あり)
  • 忍スプ — NEMUが主人公のゲーム公式サイト
  • 無料ツール — ブラウザやWindowsで使える小さな道具

忍スプと並んでも不自然に見えないデザイン

忍スプ公式サイトの墨藍、金の細線、明朝体、大きな余白を共通言語にしています。一方で、こちらは長文を読む場所なので、記事面は明るい紙色にして読みやすさを優先しました。

NEMUのキャラクターアート
ツール内に表示する広告は、NEMUの画像だけ。

無料ツールの広告は、NEMUだけ

無料ツールに一般的なバナー広告は置きません。表示するのはNEMUの画像と短いメッセージだけ。使いやすさを守りながら、NEMUそのものを知ってもらう形にします。

次に増やす記事

まずは開発記録から始め、AIアニメの制作工程、購入したBrainのレビュー、忍スプの制作の裏側を順番にHTML化していきます。Xで書いたものが、そのままこのサイトの目次を育てていく予定です。